エアリアル・アート・ダンス・プロジェクト(AADP)

現在通っているスタジオにある程度満足している。
けど何かが足りないと思っているあなたへ。

 

さっそくですが、あなたは「エアリアル」という言葉を知っていますか?
エアリアルとは、空中パフォーマンスをさす言葉です。

空中パフォーマンスとは、天井からつるした「特殊な布(ティシュー)」や「専用の器具(リング)」を使い、10メートル以上もの高さのある空間でおこなうパフォーマンスのことです。

言葉で説明しても分かりづらいと思うので、まずはコチラをご覧ください。


ショー動画



かつて、空中パフォーマンスといえば、世界的に有名なサーカス集団シルク・ドゥ・ソレイユの常設ステージがあるラスベガスなどでしか見ることができませんでした。

しかし最近では、日本にもシルク・ドゥ・ソレイユが来日するようになり、私たちはわざわざ海外に行かなくとも日本で空中パフォーマンスを見れる機会が増えてきました。

そして今では、日本でも空中パフォーマンスを見るだけでなく、体験できるスタジオも出てきました。ここで、あなたに質問があります。

 

あなたは今まで行ったスタジオで、空中パフォーマンスについて、納得のいく説明を受けてきましたか?

あなたはそのスタジオの空中パフォーマンスの内容や質、その結果に十分満足していますか?

あなたはこれからも、空中パフォーマンスに関してはそこに任せれば大丈夫という安心感はありますか?

 

あなたの答えがすべて「YES」なら、これからもそこに通われるといいでしょう。でも、もしひとつでも引っかかるようなら、その問題を解決する方法がここにあります。


はじめまして。エアリアル・アート・ダンス・プロジェクトです。


私たちエアリアル・アート・ダンス・プロジェクト(以下AADP)は、2005年、日本で最初の空中パフォーマンス専門スタジオを設立し、空中パフォーマーの育成を目的とした空中パフォーマー養成所(エアリアル・アート・ダンス・アカデミー)を開校しました。

スタジオを設立したその当時、人前で高い評価をもらえるようなスキルを持った日本人の空中パフォーマーは、存在していませんでした。

それが、この10年と少しの間にAADPの養成所から、日本中の空中パフォーマンスのシーンに数多くのパフォーマーを輩出させていただけるようになりました。

さらには、ラスベガスのシルク・ドゥ・ソレイユのショーをはじめとした名立たる世界中のエアリアルシーンにも、AADP出身の空中パフォーマーが出演するようになりました。

そして、今現在も、AADPの養成所を卒業した空中パフォーマーの活躍はとどまるところを知りません。活動実績をご覧いただくと、その一端がおわかりいただけるかと思います。今後も、彼らは日本の空中パフォーマンスのステージを引っぱっていくことでしょう。

その一方で、過去に何年も他のスタジオに通っていたのに、なかなか空中パフォーマンスが上達しなくて悩んでいる人たちも多くいます。

なぜ、彼らは上達しなかったのでしょうか?

答えは簡単です。空中パフォーマンスに本当に必要な、訓練ができていなかったからです。


空中パフォーマンスがいっこうに上達しないのは
けっしてあなたのせいではありません。


AADPでは、100名以上もの卒業生を輩出したこの空中パフォーマー養成のノウハウを生かし、一般の方にも、安全かつ確かなスキルに基づいた空中パフォーマンスのレッスンを提供しています。

それにそのレッスンは、実際の空中パフォーマンスと同じ高さの約9メートルの空間のスタジオにておこないます。つまり、あなたは「本物の高さと空間」での「本格的な空中パフォーマンス」を「思うぞんぶん」体感することができるというわけです。

 

空中パフォーマンスって、私でもできるの?ちょっと興味ある!

前から空中パフォーマンスは知ってたし興味はあったので、一度体験してみたい!
趣味として空中パフォーマンスをやってるけど、いいかげんここらで基礎からしっかり教わりたい!


そんなあなたは、ぜひ一度、私たちのスタジオをのぞいてみてください。

あなたの大切な時間を充実させるお手伝いができることが、私たちにとってそれが最大の喜びです。

当スタジオが初めてのあなたは ⇒こちらから

 

卒業公演「Breath」

 

卒業公演「Breath」

 


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