What's new!

・2009/05/14 NEWエアリアルイベント出演情報をアップいたしました。

・2009/03/09 「第4期エアリアル短期集中養成スクール」の情報をアップいたしました。 

・2009/01/01 エアリアル・シェイプクラスの時間帯・受講料金変更のお知らせ    

・2008/08/27 「エアリアル・シェイプ 」クラス風景画像を更新いたしました。  

エアリアル・アート・ダンス・プロジェクト(AADP)

高いスキルを持ったエアリアル(空中演技)・パフォーマーが在籍しています

エアリアル・アート・ダンス・プロジェクト(以下AADP)は、エアリアル(空中パフォーマンス)のための専用スタジオを構え、日本で最初のエアリアル・パフォーマー養成所とオープンクラスを開校した組織です。

AADPには、エアリアルの本場フランス・カナダにて長年の技術研さんをしてきた代表をはじめ、3年以上のエアリアルのトレーニング課程を修了した経験豊富なエアリアル・パフォーマーが在籍しています。

ここ近年、エアリアル・パフォーマンスにかなりの認知度が高まってきており、みなさんの周りでもエアリアルを観れる機会が増えつつあると思います。
AADP在籍のパフォーマーの空中演技を見れるイベントもご紹介していきますので、是非とも足を運んでいただければと思います。

エアリアルパフォーマンス

→エアリアル・パフォーマーとは?

→パフォーマー紹介はこちら

→エアリアルイベント出演情報はこちら

→パフォーマー出演ご依頼の方はこちら

 

 

エアリアル(空中パフォーマンス)を修得したい方のためのエアリアル・オープンクラスを開講しています

エアリアル・アート・ダンス・プロジェクト(以下AADP)は、エアリアル(空中パフォーマンス)のための専用スタジオを構え、日本で最初のエアリアル・パフォーマー養成所とオープンクラスを開校した組織です。

単にエアリアル(空中演技)ができるだけのパフォーマーではなく、高いレベルの技術と表現力を持ったパフォーマーを育成しております。

 

AADPでは、エアリアルの本場であるフランス・カナダにてエアリアル技術を学んできた経験豊富な講師が、日本人の特性(体格や筋力、そして文化)を生かしたエアリアル技術を徹底的に指導します。

外国でのエアリアルのワークショップを受けた際に思ったほどの成果を上げることができなかったという方からも、当スタジオのエアリアルクラスに関しまして「非常にわかりやすいクラスだった」「自分の欠点・改良点を理解できた」との評価をいただいております。

 

「本当にエアリアルを修得したい!」というやる気のある方のご参加をお待ちしています。

日本のエアリアルの未来を支えるのはあなたかもしれません。

AADPでは、エアリアルティシュー」 「アクロバットクラス」「エアリアルのためのバレエエアリアル・パフォーマー養成所などのクラスを開講して、空中演技のプロを目指す方への確かなエアリアル技術と情報を提供しています。

エアリアルティシュークラス

→「エアリアルティシュー」のページはこちら

→「アクロバットクラス」のページはこちら

→「エアリアルのためのバレエ」のページはこちら

→「エアリアル・パフォーマー養成所」のページはこちら

 

 

エアリアルクラス専用の施設を完備しています

AADP所有の東京・錦糸町のエアリアル(空中パフォーマンス)専用の稽古場「エアリアルジム・くぅ」は天井高9.6メートルを誇り、エアリアル専用の備品も完備しております。

「シルク・ドゥ・ソレイユ」東京オーディション実施会場をはじめとし、様々な舞台シーンにおける空中演技のリハーサルやオーディションにご利用いただいております。

エアリアル未経験者・初心者こそ、完全設備の施設にてエアリアルを体験されることを強くお勧めいたします。

それは徹底した安全性の中で確実な技術を学んでいただき、エアリアルの楽しさ・奥深さを感じていただきたいからです。

当スタジオでは、長年つちかってきましたエアリアルの確かな情報と技術ノウハウを皆さまに提供していきたいと思っております。

まずは一度、当スタジオにて本物のエアリアルを体験してみて下さい。 

エアリアルジム・くぅ

→エアリアル専用スタジオのページはこちら

 

 

 

 

 


 

 卒業公演「Breath」

 

卒業公演「Breath」 

→エアリアルクラス(ティシュー)に関してはこちら

→エアリアルクラス体験受講のお問い合わせはこちら

エアリアル・パフォーマンス(空中演技)とは?

エアリアル・パフォーマンス・・・耳なれない言葉だと思います。

あえて簡単に言うならば空中にておこなわれる演技やダンスといったところでしょう。

近年日本でも、世界的に有名なサーカス集団シルク・ド・ソレイユの作品である「キダム」「アレグリア」「ドラリオン」「ZED」「コルテオ」などの演目にて観ることができるようになってきました。

この空中演技ですが、元々はヨーロッパのサーカスから生まれたものと言われています。

高い空間において、長年の厳しい訓練を受けたパフォーマー(演技者)が特殊な器具や装置を使用することにより、通常の二次元の舞台では不可能な、非現実的で幻想的な表現を可能としました。 (画像はクリックすると拡大します) 

バンジー 

 ティシュー

 リング

→空中演技の他の画像とご説明はこちら

 

しかし、日本でもようやく鑑賞することができるようになったエアリアル・パフォーマンス(空中演技・空中ダンス)ではありますが、実際にエアリアル・パフォーマンスを専門に教えているスタジオ、練習できる稽古場は日本にはほとんど存在いたしません。

エアリアル・アート・ダンス・プロジェクト(AADP)は、日本においてのエアリアル・パフォーマンスの普及とエアリアル・パフォーマーの育成を目的とし、エアリアルオープンクラスエアリアルパフォーマンス専用スタジオを構えた日本で最初の組織です。